【かなえの日記】初めてSMを経験した日の気持ちを忘れないために①
私にとってSMとは、ギャグの世界のなんかすごいもの。ぐらいの認識でした。
そもそも私の世界にSMというワードが無かったので、全くの「無」です。
「SMってなに?」もちろん女王様やM女などのワードも知りません。
成人して数年経ついい大人ですが、アダルトグッズなるものが、あることも知りませんでした。
なので、当時お付き合いしていた彼はびっくりすることも多かったようです。
知ってるのが普通なのかな?
彼は会社の先輩で私の2つ上。穏やかで真面目で責任感が強い半面、プライベートでは子供っぽいところがあり、ラブラブカップルというよりは、小さいころからすっごい仲がいい幼馴染みたいな。
そんな彼ですが、お付き合いも続き慣れてきた頃、私が居る場でもちょくちょくAVをチラ見することが増えました。
私は見たことが無かったので驚きです。
「すごい世界がある」と。
彼が他の女性の性的シーンを見るのはちょっと複雑でしたが、欲求は仕方ないので私の知らないところでどうぞと思っていたのですが、ある日
「やってみたいことがある。嫌だったらやらないから」
と言われたのがSMプレイでした。
私、SMデビュー。
続きます。
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
![]() かなえ |
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初心者でも失敗ゼロの効率良くSMパートナーを探す方法
SMパートナー探しで失敗する原因は「感覚だけで探してしまうこと」。逆に言えば最初に条件を整理するだけで成功率は上がります。

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