【NTR】親友の頼みでM女嫁アヤを寝取った話
NTR体験談。
親友から「嫁を寝取ってくれ」って真剣に頼まれた話。
頭ぐちゃぐちゃで、こうやって書き出すことで整理したかった。
NTR体験のきっかけ
スペック。
俺(ユウト):30歳、会社員。嫁(ユキ)と結婚3年、めっちゃ大事にしてる。
親友(タケシ):31歳、高校からの友達。嫁(アヤ)と結婚5年。
アヤ(タケシの嫁):29歳、明るいけど色気やばい。タケシ曰く、ガチM女。
きっかけは定例にしているサシ飲みで。
タケシと居酒屋でビールやりつつ、いつものバカ話してたら急にタケシが真剣な目で
「ユウト、真剣な話していいか? アヤが寝取られシチュに憧れてて…お前に頼みたい」
って。ビール置いて固まった。「は? 何?」って聞き返すしかなかった。
最初は冗談かなと思って聞いてたんだよ。二人で俺にドッキリを仕掛けてるみたいな感じか?と。
NTRなんて話は、現実であるわけないって思ってたんだ…。
でも、目がマジだった。声のトーンも、他の人にはどうにも聞かせられないからとかなり低い。
こんなタケシの表情を見るのは、長い付き合いのなかでも初めてだった。
どうやらアヤも乗り気で、2人で「ユウトなら安心」って決めたらしい。
「お前ならアヤを傷つけねえ」って。勝手に信頼されても困る。
ユキにはどうすんだよ…って聞いたら、「ユキには絶対言わねえ。3人の秘密だから、どうにか頼む」って。
正直重すぎるだろ。
葛藤
すぐには決められなくて、家帰って何日も悩んだ。
ユキには言えない。
ユキはかなりピュアで、俺と付き合うまでも処女だった。
俺以外と経験もないはずだ…こんな話知ったら幸せなこの家庭も壊れる。
けど、タケシとアヤの真剣さに押されてしまった。
何度も打診があって、「ユキにバレない」ことを条件に飲み込んだ。
めちゃくちゃ胸がキリキリした。けど、少し期待しちゃう気持ちもあったかもしれないな。
その日
返事からしばらくして、タケシの家。
玄関開けたらアヤが緊張した笑顔で「ユウトさん、ありがとう…ごめんね」って。
二人の寝室は薄暗く、タケシやアヤからよくする柔軟剤の匂い。
それが妙に俺に現実感を与えてきた。
タケシは部屋のソファの端に座って「じゃ、始めてくれ」って静かに言った。
タケシがそこにいるってだけで、空気がめっちゃ重い。
え、このままタケシがいるのに?わかってたけど、緊張する。
NTRの現場
アヤがベッドの真ん中に座って、恥ずかしそうに「こんなお願い、変だよね…でも、私、こういうの興奮する」って。
俺も「正直、めっちゃ緊張してるよ」って本音吐いた。
タケシが見てる前でやるって、頭おかしくなりそうだ。
ルールはアヤの希望でガッツリ、セックスまですることに。
もちろんタケシも了承済み。
何も知らないのは、うちの嫁、ユキだけ…少し心に引っかかって、チクチク痛む。
けど、アヤの色気がほんとやばかった。
最初は、俺もなかなか躊躇しちゃったわけだけど、
腕つかんで「タケシが見てる前で、こんなことして平気なのか?」って囁いたら、
「…それ、ダメ、めっちゃ興奮する…」って顔赤らめて。
タケシの視線を感じながら、手首押さえて首元に顔近づけて
「タケシの前でこんな反応すんなよ」
っていったら、アヤの息がさらに乱れて目が潤む。
耳元で「俺にこうされるの、好き?」って低く言ったら、身体が反応して「…うん、好き」って小さな声。
服の上から胸触ったら、すごい感じて身をよじらせる。
アヤの反応に俺もスイッチ入っちゃって、キス。
唇柔らかくて、吸い込まれる。舌をからめるようなねっとりしたキスをアヤのほうからしてくる。
タケシが黙って見てるのにまたゾクゾクしてきて。
服脱がせて、肌に直接触れた。
アヤのMっ気も全開で、俺が少し強めに胸や太もも触るたび、ビクビク反応して小さく声が漏れる。
アヤが「ユウトさん…もっと」って囁くから、ベッドに強く押し倒す感じで進めた。
俺もタケシの前で…友達の嫁とこんなことしてるって背徳感で興奮しまくり。
タケシも黙ってじっと見てるだけ。
アヤの太ももの間、あそこを指でいじると、もうすごい濡れてて。
「ほら、タケシ見てるぞ」ってわざとアヤに囁いて反応させる。
アヤが腰浮かせながら「やだぁ……」って喘ぐ姿にさらに興奮。
タケシに見られて興奮してるってわかったら、もう我慢できなかった。
ゴムつけてゆっくり入れて。

アヤが「あっ……ユウトさん……ダメ……」って声出しながら俺にしがみついてくる。
タケシの視線も感じながら、激しく動き出した。
汗が背中を伝う感触。
タケシが近くにいるのに、俺に抱かれて喘ぐアヤ。
アヤの声、抑えきれなくて響いて、ユキのこともちょっと頭によぎって罪悪感と興奮がぐちゃぐちゃ。
タケシが見てるって事実がまた、俺の頭をおかしくする。
けど、アヤの乱れ具合や声に完全に理性飛ばされて。
アヤの奥まで突き上げるたびに「あっ……あっ……」って高い声。
最後はタケシに見せつけるみたいにアヤの顔見て「出すぞ」って言ってイッた。
アヤも身体を震わせて「ダメ……もうダメ……」って喘ぎながら、絶頂してたみたいだった。
これが現実のことなのか、って思った。
その後
終わってタケシが「アヤ、満足してたみたいだな。ユウト、ありがとう」って静かに言った。
その表情は、かなり複雑にも見えた。
アヤは「ユウトさん、ほんとドキドキした…」って照れ笑い。
けど、俺の心はユキへの罪悪感で重くなる。
家帰ってユキの寝顔見たら、胸が締め付けられて息できない感じ。
今もタケシとアヤは普通。
4人で飯食っても、表面上はいつも通りだ。
ユキが「最近、なんか元気ない?」って心配そうに聞いてくることがあって、心臓止まりそうになる。
けど、正直に言うと…あの日のアヤの反応とか、タケシの視線とか。
ふとした時に思い出してなんかゾクゾクするんだよ。
ユキへの罪悪感で胸が潰れそうになるのに、興奮も消えないんだよな。

この矛盾、ほんとどうしたらいいんだ。
タケシは平然としてるし、アヤも何事もなかったかのように振舞ってて。
俺だけがこの秘密に囚われてる感じ。夢だったのか?って錯覚するほど。
この話、ユキには死んでも言えない。墓場まで持っていくしかない。
これって俺だけなのかな。
親友の嫁と……なんて話。












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