M女を狂わせるのに最適なバイブ以外のアダルトグッズ紹介
皆さん、M女調教楽しんでますか?
調教と言えばバイブやディルドなど棒状のアイテムがよく使われますがそればかりだと単調になってしまいます。
プレイの単調さやマンネリ化は2人の関係に影響してくる場合もあるので注意が必要です。
バイブだけではなく色々なアダルトグッズを使うことによってプレイの幅もさらに広がり、さらなや隠れた性癖に目覚めることも。
M女をどれだけ淫乱に変態に従順に仕上げるかは調教師の腕の見せどころです。
そこで使ってみたいのが様々なSMグッズ!
敢えてバイブ系を外して調教に使えるアダルトグッズを色々紹介してみたいと思います。
①乳首ローター
ローターが使えるのは股間だけではありません。
股間用の物ほどメジャーではありませんが乳首専用のローターというのもあるんです。
乳首用ローターはカップをおっぱいに被せて使用するタイプと乳首に挟んで使用するタイプの二種類が主流。
普通のローターを乳首に使うこともできますがその場合はローターをずっと手で持っていないといけません。
しかし乳首専用のローターはローターを乳首に固定することができてすごく便利!
乳首にわざわざローターを使っているという見た目の変態感も最高です。
乳首は女性の重要な性感帯の一つ。
乳首責めをあまり意識していないという人には是非取り入れてもらいたいのが乳首用のローターです。
開発されて感度が上がってくれば乳首だけでイクこともできるくらい乳首は注目しておきたいパーツの一つです。
②ボールギャグ
ボールギャグは口にはめる別名「口枷」という物。
SM調教のAVや画像などではよく見かけるかもしれな口に付けてる丸いあれです。
このボールギャグをはめると口がずっと開いた状態になります。
そのためよだれを自分で飲み込むことができなくなり、よだれを垂れ流しっぱなしというとても惨めで情けない状態を作り出すことができます。
ボールギャグ自体にイッたりイカせたりなどそういう効果はありませんが、調教中のM女には自分の立場をわかりやすく身体に叩き込むことができる非常に使えるアイテムです。
よだれを垂らさないように顔を上にあげて苦しむ女性のみっともなさにS心が躍ります。
もちろん、これを付けたままバイブを突っ込んだりすることも素晴らしいプレイです。
是非やってみてください。
③クスコ(膣鏡)・肛門鏡
クスコは「膣鏡」とも呼ばれるマンコの中を観察するため医療器具。
「マンコの中を観察」いい響きですね。
SMの場合はそれをエログッズとして使います。
これをマンコにはめてキュッとやるとパカッとマンコが開き、女性はかなり恥ずかしい姿になります。
観察しながら実況や言葉責め、大開脚やまんぐり返しなど様々な体位での観察など羞恥プレイのアイテムとして有効です。
これもメインの調教グッズにはなり得ませんが、プレイ中の遊びの一環として行うとプレイに緩急が付いて楽しくなります。
肛門鏡は膣鏡のアナルバージョンで使い方やプレイも似たような感じです。
開いているところを鏡に写して見せたり、ライトを当てたり、スマホで撮影したりなども楽しいですね。
④フェザー
フェザータッチという言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか。
触れるか触れないかの感じで優しく撫でるように触れるというのがフェザータッチです。
これを指などでやるのもいいですが実際にフェザーを使って行うと焦らしプレイの快感をさらに楽しむことができます。
マンコに近い太ももの内側やワキや背中、耳元など敏感な部分をフェザーを使ってサワサワと優しく愛撫してあげましょう。
イクところまで届かないけどめちゃくちゃ気持ちいいという快感にM女は声を上げて感じること間違いなし。
痛みや苦しみを与えることだけがSMではありません。
SMかどうかは微妙なところかもしれませんがM女はほぼ間違いなく大喜びするのでここに入れておきます!
⑤ベッド拘束具
SMの定番に拘束プレイがあります。
これは手首や足首を枷で固定して動けなくするという基本中の基本プレイです。
そんな拘束をさらに一歩進めてベッドに磔にするように固定して拘束してしまえるのがベッド拘束具です。
両手と両足をピーンと固定してしまえば女性は身動きが取れず抗うことは全くできません。
この緊張感だけでM女はびしょ濡れ間違いなし。
たっぷり虐め抜くもよし、焦らしプレイをするもよし、バイブを突っ込んで放置するもよし。
妄想が広がりますね。
同時に目隠しもしてあげればさらに効果的です。
⑥鼻フック
ちょっとハードめのSMグッズである鼻フック。
顔は女性の命。
鼻フックを付けられた女性は誰にも見せられないような惨めな顔になってしまいます。
そんな鼻のつり上がった醜い顔を見ることができるのはあなただけ。
そしてM女そんな醜い顔を見せられるのもあなただけ。
苦痛に顔を歪ませる女性の姿が好きな人にはたまらない調教グッズです。
ですが鼻フックは結構好みが分かれる道具でもあるので鼻フックを付けられた女性を画像で見てもギャクにしか見えないという方は全く興奮しないかもしれません。
また、顔に関するプレイなので女性がドMだとしても嫌がる場合もあります。
プレイ自体は簡単ですが性癖に刺さる人と刺さらない人が真っ二つに分かれるなかなかマニアックなプレイです。
⑦アナルプラグ・アナルビーズ
アナルプラグとアナルビーズはどちらもアナル開発に使うSMグッズ。
プラグは基本的にある程度の時間入れっぱなしに、ビーズの方は出したり入れたりして使います。
マンコや乳首の調教に慣れてきたり刺激が足りなくなってきたりした場合、次なる調教箇所となるのがアナル。
そんな時にディルドやバイブ以外として使えるのがこれらのアイテムです。
アナルは快感に感じる人とそうでない人、また快感を感じる人でもある程度の開発が必要になるので使うとすればまずアナルプラグからになるでしょう。
アナルビーズはビーズの凸凹がかなり刺激的でアナルで感じることができるようになった人には是非使ってもらいたいSMグッズです。
⑧全頭マスク
目隠しプレイという視覚を封印する基本的なSMプレイがあります。
その封印箇所をさらに増やして目も鼻も耳も封印してしまえるのが全頭マスクです。
見た目的にも被虐感が高くかなりハードなSMグッズ。
目と口の両方が開いているタイプの物もあります
全頭マスクはこれだけで使ってもあまり面白くないので拘束プレイの際に使ったりします。
身体の自由を奪われ、さらに目も鼻も耳もまともに機能しない状態。
抑圧と不自由に興奮するM女の身体の感度はそんな状態でどうなってしまうでしょうか?
しかしこれも見た目のインパクトがありすぎて鼻フックと同じく人によっては笑ってしまう可能性もあります。
購入する場合は自分の性癖としっかり相談しましょう。
⑨電気責め用乳首クリップ
電気ショックというマニアックな責めができるのが電気責め用グッズ。
その中でもいちばん一般的な乳首への電気責めができるのがこのアイテムです。
乳首をクリップで挟みボタンを押すと電気が流れるというシステムで、整骨院などで行う電気マッサージを性感帯にするようなイメージ。
流す電気の強さも調節できる物がほとんどです。
電気が流れるというとビリビリしそうでちょっと怖そうですがそこまで強いものではないので基本的には大丈夫です。
しかし「身体に電気を流す」という心理的な怖さは人によってはかなりあるので、M女でもそこが乗り越えらえない女性に無理して使うのは禁物です。
プレイ的にはかなり刺激的で中毒性も高いので最弱レベルぐらいからでもやってみる価値はありです。
拘束や目隠しなどと組み合わせると最高ですね。
まとめ
いかがだったでしょうか。
と、いうことでSMグッズを色々使ってみるということはマンコ意外に目を向けてみるということです。
マンコ以外の部分を開発してあげることでM女をさらにイキ狂わせることができます。
またバイブを使う場合でも他のアイテムと組み合わせることでさらなる高みにM女を絶頂させることができます。
色々な組み合わせを試してみてください!








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