神奈川県に住む人妻のセフレ&SM体験総まとめ|人妻出会い体験談
彼はそれにも気付いて私のパンティの上からじっくりと指でなぞっていきます。
私はもうそれだけで大変な快感に襲われてそのまま立っていられなくなりました。
彼はかばんの中からなんと電マを取り出してきて「これ使ってみる?」って言いながら私の股間に「ぶるぶるぶるるっ!!」ってそれだけで私は悲鳴を上げてしまうぐらいに感じてしまってとにかく早く入れてほしいって彼におねだりしちゃった。

でも彼は電マをやめることなくひたすら私の股間や乳首など感じるところはすべて電マで刺激されました。
限界が来たところで彼のモノを私はおもむろに取り出してそのまま彼の上に乗っかかちゃいました。
これまたびっくりするぐらいの大きなモノで。
私は騎乗位の状態で腰を振りまくりました。その後はいろんな体位で激しいエッチをしてもらうことができました。
もう失神寸前の快感で私はそのまま彼とともにイっちゃいました。30代前半の二人がその後なんと4回もエッチしちゃいました。なんと元気なペニス。
電マの快感に酔いしれながら私は人妻であることを忘れて夜遅くまで存分にエッチを楽しんだ一日でした。
【体験談2】お互いドライな関係でSMできる相手として最適だった

最初はただのSMができる相手として、お互いに利害一致して関係を続けていた。
実際にSMの相性も抜群だった。
SMサイトで知り合った時にメールで話していた内容も嘘偽りが無く、会ってからもそんなに世間話や打ち合わせなんかしなくてもうまい具合に調教ができた。
お互いのプライベートなんかどうでも良かった。
月に一、二回程度、お互いの予定の合う時にやっていた。
その時、その時で気まぐれに変わる調教メニュー。
それすらも、大まかな流れだけを話し合っていれば、後はSに任せて安心だった。

緊縛プレイやボールギャグのようにMが圧倒的に不利な状況になっても、マゾの望むギリギリのところまで責めて、きちんと見極めをつけて終わらせることができたのだ。
そして、終わった後も淡々と別れていった。
それがある時、M女がふと言った言葉がきっかけで変わった。
「あ、ピ○チュウ。私も好きなんだ。」
S男のカバンから、はみ出ていたキーホルダー。
それから少しずつお互いのプライベートを話すようになった。
SMの相性が良かったので、ドライな関係とはいえお互いのことを気になりつつあったのだ。
契約違反として、直後にM女はお仕置きを受けるが、S男もM女のことを知りたかったので、プライベートを話すようになった。
そうして、SMもプライベートも知るようになり、急接近した男女の行く末は結婚であった。
もうお分かりだろう。
その二人は自分のことである。
でも恥ずかしいから他人ぽい感じでしか話せないんだからね。
次のページへ⇒【緊縛、蝋燭責めされたい牝豚を募集した結果】
前のページへ









コメントを残す