M女の開発工程:性処理便器編
開発④ マンコ拡張開発

これはちょっとハードな開発なので万人にはおすすめしません。
興味があってM女もやってみたいという場合はぜひやってみて下さい。
マンコの拡張には
・指
・ディルドやバイブ
・クスコ(膣鏡)
を使います。
クスコ(膣鏡)はマンコを観察するための医療用器具で、マンコを開くことができる道具です。
流れ的には指なら入れる本数を段々と増やす、ディルドやバイブなら少しづつ太い物に変えていく、という感じでマンコを少しづつ拡張させていきます。
と言うと簡単そうですが、マンコはすぐに大きくなりません。
長期間に渡って開発することになるのでそこそこの根気が必要になります。
マンコの拡張というとなんか怖そうですが、最終的には手全体がズボッとマンコに入るぐらいまで拡張することができます。
これがフィストファックです。
ここまで拡張できれば瓶や野菜といった異物挿入などもできるようになります。
普通の快楽では満足できなくなってきたドM女にはぴったりだと思います。
異物挿入をする場合は衛生面には十分注意してください。
アナルを開発

M女を性処理用の肉便器として開発するなら、もう一つの穴としてアナルも開発しておきましょう。
特にアナルはちゃんと開発しなければ気持ちよさが全然わからない場所でもあります。
しかし、アナルの快感に目覚めると挿入できる穴が一つ増えてプレイの幅が飛躍的に広がります。
もう一つのマンコが出来上がります。
快感自体もマンコへの挿入とは違った快感が味わえます。
M女の穴という穴を使いつくしてやりましょう!
アナルの感度開発
アナルの開発は指やバイブで行います。
アナルは感じにくい部分でもあるので、性感帯として仕立て上げるには最低でも数ヵ月はかかります。
基本的な開発方法は次の通りです。
・ウンコが漏れないように浣腸やシャワーで洗浄する
・マッサージでアナルをほぐす
・指やディルドやバイブを挿入する
これをプレイの度に繰り返すことでアナルが開発されていきます。
快感がわかるようになってきたら最終的にはチンポを挿入します。
アナルは最初は快感が分かりにくいので、マンコも同時に責めて脳にマンコの快感とアナルの快感を勘違いさせるという方法があります。
アナル開発は快感が分かるまでに挫折することが多いのでおすすめの方法です。
他にもたっぷりの前戯で淫乱な気分を十分に高めたりするのもいい感じです。
マンコだけでは満足できず、アナルでも求めてしまうM女の姿は淫乱そのもの。
アナルはマンコと隣接している部分でもあるのでアナルならではの、マンコと違った快楽を体験できます。
アナル拡張開発
マンコと同じようにアナルも拡張することができます。
アナル拡張は感度の開発と共通する部分も多く、感度の開発を続けることでアナルも少しづつ拡張されていたりもします。
なので、事前の洗浄やマッサージや挿入の仕方は基本的に変わりはありません。
さらにそれを一歩進める形で
・アナルプラグ(入れっぱなしにして拡張)
・アナルビーズ(出し入れして拡張&快感)
といったアナル拡張用のアイテムを使います。
アナル拡張は肛門括約筋という肛門を開いたり閉じたりする時に使う筋肉を鍛えるのがポイント。
筋肉を使うことを意識して鍛えておかないと、肛門の締りが悪くなりプレイがあまり楽しめません。
また、拡張は感度アップ以上に時間がかかるのがデメリットです。
しかしアナルも拡張すれば拳が入るぐらい柔らかくなります。
アナルでイケるようになってもまだ物足りないというドM女にはぜひ試してみて下さい。
まとめ

便器ということで穴中心に紹介してみました。
穴以外でも乳首の開発やワキや耳の開発などでさらに全身性感帯にしてあげることもできます。
日常生活の中でちょっと擦れただけで濡れてしまう、そんな淫乱なカラダにすることができれば理想です。
男性に性欲処理をしてもらわなければ生活に支障をきたす、そんな感じにM女を開発できれば最高ですね!









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