【かなえの日記】初めてSMを経験した日の気持ちを忘れないために③おしっこ出ちゃった
この先はさらに恥ずかしいのでやめようと思ったのですが続けることにしました。
前回の続きです。
ペロペロねっとりじっくりアソコを舐め続けられ、恥ずかしいことにおもらししちゃいました。
おしっこが出ちゃんたんです。
私「あ。○○君(彼の名前)ちょっと、おトイレに行きたいです。」
彼「ん。よくわかんない」
「あ。ちょっと」もじもじする私。舐められる気持ちよさよりも我慢する感情の方が上にきて”ダメだダメだ。おしっこ出る。どうしよう。え?人前で?ちょっとそれは嫌だ。むりむりむり”
私「○○君!!(若干キレ気味の私)」
普段怒らない私を察して、ピタっと行動をやめるとお風呂場に行き「おしっこするところ見たい」と言われ、嫌だったけど我慢の限界だったので、彼の前でおしっこをしました。
しゃーーー。と勢いよく。
見られてとても恥ずかしい。でもおしっこできたスッキリ爽快感。
そのままさっきの続きでひたすら舐められる。
今度はブラを上にずらし胸も揉まれ「おしっこの味」なんてことを言いながら、恥ずかしさの中に気持ちよさも混ざって、いつの間にか首元にズレたアイマスクから覗く彼の顔が、なんだかいつもと違うように見えました。
そのあとは、お風呂場でコトを済ませ、二人とも果てたわけです。
私の初めてのSMは、目隠しをして手を縛られ、くすぐられ笑いまくっていた中、急なエロモード展開でおしっこをするところを見られ、手を拘束されたまま風呂場でセックスをするという。
どんなプレイよ!!
恥ずかしさはあったけど嫌だったという感じはなく、もっともっとやりたいとまではいかないけど、新鮮さが楽しかったのかな?と、振り返ればそう思います。
そして、彼は、私がOKを出すと思っていなかったようで「次回は道具も使ってみようよ。揃えとくね。」と楽しそうにしていました。
いいとは言ったものの、続けたいとは言ってないのになぁ。と思いながらも”すごい繋がった感”があったのでその時は言うのをやめました。
ここから私のSMの経験が続いていくのです。ちょっとだけね。
読んでくれてありがとうございました。
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