彼氏がいるのに浮気中出しSEXで乱れる26歳Gカップ看護師の告白

味や匂いも勿論なんですが、ゴクリ…ゴクリと喉が鳴る音を自分で聞きながらまたその音で興奮してる自分に気が付いてしまいます。
精液を飲み干し、苦しかった事と濃厚な味や匂いに少し恍惚としてしまっている私の頭をコジャケさんは撫でてくれました。
彼とのセックスではそもそも体を触れられる事すらほとんどありませんでしたし、こんな風にスキンシップを取ることもほとんどなかった分…彼とこんな風に過ごす事が出来て居たら…なんて、考えてもどうしようもない事をふと考えてしまいます。
なんとなく暗い事を考えてしまっていた事を察したのか、コジャケさんはそんな私に優しく何度かキスをしてくれました。
ただそれだけの事…なんですけど、私は快楽よりもむしろそういう事に飢えていたのかもしれません。
もしかすると男性には伝わらないかもしれませんけど…。
そしてその後ソファーからベッドに私をエスコートしてくれます。
お互いにキスや愛撫をたっぷりとし合って…コジャケさんはとうとうコンドームを装着します。
「挿れてほしい?」
どう答えるか分かっているコジャケさんは私にわざと問いかけます。

そう言いながらもぬるぬるになっている私の下腹部に、コジャケさんはおチンポの先端をぐりぐりを押し当てます…
入口に沿うような形で上下に押し当てられると入口もクリも刺激されて…焦らされている段階でクリにおチンポが当たるたびに体がビクビクと反応してしまい…もう我慢が出来なくなってしまいました。
「ほしい…です。挿れてほしいです…」
その言葉を聞いて満足したのかコジャケさんはそそり立ったおチンポを一気に根本まで突き入れます。
今までの彼とのセックスでは挿入の時点で全く私自身が濡れていなかったり、愛撫も全くされていない状態での挿入だったのでただただ痛みばかりでしたけど…
今回は違います
たっぷりを愛撫を重ねて下半身もびしょびしょで…
おまけに精神的にも身体的にも興奮している状態です。
その差はあまりにも大きくて、ただ奥まで挿入されただけなのに…私は一度イってしまいました。
「あっ!ああっ!んっ!あっ!…ぁ…」
ただ挿入しただけでイった事も初めてでしたし、コジャケさんはそんな私を動かないまままじまじと眺めています。

男性は挿入してすぐに動いてしまう事が多いんですが、世の男性に言いたいです。
挿入直後は一度奥まで挿れて止まって、キスやハグをしてほしい…。
きっとこれは女性の大半が思っている事だと思います。
理由は精神的に満たされる事もありますけど、シンプルに…それってすごく気持ちが良い瞬間なんです。
かれこれまだ挿入が済んだ時点でしかないのにもう4度も絶頂を迎えてしまって…正直体力的にはかなり消耗していました。
ですが勿論…もっともっと楽しみたい気持ちが強くてこれから先の事が楽しみで仕方ありません。
絶頂が終わって息も少し落ち着くかなと言うタイミングでコジャケさんは動き始めます。
まずはゆっくりと…先っぽだけがギリギリ入ってる所まで引き抜いて、そのまままたゆっくりと一番奥まで…
激しく動く訳ではありませんが、ゾクゾクとすごく心地の良い快感が走ります。
セックスってこんなに気持ち良い物だったんだ…
そんな事を思っていると私は無意識のうちにコジャケさんの背中に手を回していました

「もっと…もっと突いて下さい…」
「どうしようかな…?」
「お願いします…もっと激しく…ほしいです…」
「ちゃんとおねだり出来たからご褒美あげないとね?」
じょじょにコジャケさんの動きが早くなる…と、思っていたんですが、私の思ってた動きとは少し違って…。
今までと同じように先っぽだけがギリギリ入ってる状態まで引く抜いて、今度は一気に…体を打ち付けるように奥まで挿入します。
そしてまたすぐに引き抜いて奥まで…
さっきまでと違うのは奥まで突き入れる速度が速くて…ズパン…!ズパン…!と、AVで聞いた事があるような音を立てています。
そしてそこから徐々に前後する速度が上がっていきます。
コジャケさんのものはさっきイったばかりとは思えないくらいくらい熱くて硬くて…
こんなに気持ち良いセックスはいつぶりか…いえ、初めてだったのかもしれません。









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