彼氏がいるのに浮気中出しSEXで乱れる26歳Gカップ看護師の告白

その間にコジャケさんは手を伸ばしてベッドの横に置いていたネクタイを手に取りました。
「口、止めちゃだめだよ?」
そう言いながらコジャケさんは私の両手首を体の前で縛って使えなくしました。
手が使えない分フェラが難しくなって…おまけに限界まで深く咥えこんでいるので時々うなり声と言うか、えづいてしまって…汚い声や音が出てしまいます。
コジャケさんは私の髪を掴んでそっと口からおチンポを引き抜きます…
そして私をベッドに突き飛ばすように倒して…そのまま何も言わずに挿入の体制になります。
「挿れるね?」
今度はコンドームを付けないままでコジャケさんは私の下腹部におチンポをあてがいます。
「はい…ほしいです…お願いします…」
「いいんだ。ゴムつけてないのに?」
「いいです…早く…早くほしいです…」
それを聞いたコジャケさんは、そのまま私の中に…今度はさっきとは違っていきなりハイペースで私の中を掻きまわします。
「生で挿入されてるなんて彼氏が知ったらどんな顔するんだろうね?」

そう言われた瞬間に今までとは全くべつのゾクゾクとした快感が私を襲います
彼には内緒で、男性と関係を持ち、手を縛られておまけに…生で挿入してしまっているなんて。
彼でさえ生でした事なんてないのに、どうして私はコジャケさんをこのままで受け入れてしまったのか…今でもその答えはわかりません。
でも…生で挿入してる分、コジャケさんの方さや体温、形が中にダイレクトで伝わってきて…時々意識が飛びそうになるくらい私は感じてしまっていました。
そのまま体制を変えてバックから挿入したり、コジャケさんに両足をかかえられたままで挿入したり…色んな体制をたっぷり楽しんだあと、最後はまた正常位に戻ってきました。
もうこの時には何度イったかも覚えてないくらいですし、途中で潮まで吹いてしまって…シーツもぐしょぐしょになっていました。
首や胸を痕が残らない程度にかまれたり、両手を抑えつけられたまま激しく疲れたり、目隠しを付けられたり…そもそもずっとその間も両手を縛られたままだったりと。
かなり色んな事を楽しんでいたんですが、ふと腰を動かすこじゃけさんの顔を見るとすごくなんて言うか、一瞬悪そうな表情になったんです。
その次の瞬間…コジャケさんは両手を私の首にかけました。
そのまま…コジャケさんの手の力が徐々に強くなっていきます。
でも首を押しつぶすような絞め方ではなくて…後から調べて分かったんですけど、きっとあれは頸動脈を抑えるような絞め方だったんだと思います。
首を絞められてすぐ…少し頭がぼーっとして、だんだんふわふわした感覚が強くなります。

それに加えて挿入されている感覚も上乗せされるので、とんでもない快感が襲ってくるんですけど…なぜかそれだけの快感にまみれながらもイく事は出来ないんです。
首を絞める時間が長くなればなるほど脳の奥が痺れるような快感はどんどん強くなるのに、絶頂はしない…
でも絶頂を迎えないからこそ、鮮明にと言うか、快感がぼやけることなく、ずっとずっと一番強いピークの快感に襲われ続けるんです。
そして呼吸が出来ない苦しみすらも快感にかわり、これ以上はもう頭がおかしくなる…そう思った瞬間にコジャケさんの手がふっと緩みました。
その途端に今までイけなかった分の絶頂が纏めて私を襲います。
よく体が跳ねるように…っと言う表現がありますけど、この時は本当に体が跳ね上がっててしまい、そのまま痙攣をおこしてしばらくの間絶頂し続けていました…。
その間もコジャケさんは腰の動きを止めないままでピストンを続けてくれています。
「あぁ、やばい…俺もイキそう…ああ、いく!」
っと、その瞬間に腰を引こうとしたコジャケさん…
私はイきすぎて若干意識がもうろうとしていたんですが、抜かれるのが嫌で…
コジャケさんの腰に両足を絡ませてそのまま…引き寄せてまた奥まで…
まさかそんな事になると思ってなかったコジャケさんはそのまま私の中に生で大量に射精してしまいます。
「え…やばい、止められな…ああ!」
コジャケさんの気持ちよさそうな声を聞きながら、私は中に出されている精液を全力で味わいます。
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