彼氏がいるのに浮気中出しSEXで乱れる26歳Gカップ看護師の告白

人生で初めての中出し…
それも彼氏でもない人とのセックスで、自分から…わざと中に出させる事になるなんて、正直思ってもみませんでした。
「大丈夫です…ピル…飲んでるので…」
まだ射精が終わりきってないコジャケさんにそう伝えると、少し安心したみたいで、そのまま一番奥の奥に…ドクドクと射精が終わるまで出し続けてくれます。
そしてしばらくして…お互いぐったりとしながら抜かないまま体を寄せ合います。
「初めて…中出しされちゃいました…」
「どっちかと言うと俺がさせられたって言う方が正しい気がする」
「確かに…そうですね?でも抜いてほしくなくて…ごめんなさい…」
「俺はむしろ気持ちよかったし、めちゃめちゃ興奮したけど…大丈夫なの?」
「はい、もともと生理不順が酷くてピルを飲んでたので妊娠する事はないです。それでも…誰かに出してもらった事はないですけど…」
「俺だってないよ、彼女にすらした事ないし…って、そもそも彼女とはセックスすらほとんどないんだけど…」
「お互い初めてなんてなんだか嬉しいです」
「そういうものなの?」
「…多分そうだと思います。気持ちよかった…ですか?」
「うん、やばかった…正直中の感じも今までした人の中で一番すごかったかも。結構途中は必死でイくの我慢してたよ」
それを聞いて私ばかりが気持ちよくなってた訳じゃないんだと分かって少し安心しました。

「よかったです。でもあの…なんて言うか、その…」
まだおチンポが硬いままな事を言おうかなと思ったんですが、コジャケさんに先手を打たれます。
「もうそれは気にしないでいいから、満足してないとかじゃないしこれ以上やったらお互い干からびちゃうでしょ?」
「…確かに干からびちゃいます」
一時間くらいで終わると思っていたはずがかれこれ3時間もセックスを楽しみっぱなし…
おまけに休憩も特にしていないので二人とも本当に体力が尽きかけてしまうくらいには疲れ果てていました。
そのままの体制でしばらく話していたんですが…
「そろそろシャワーいこっか、一旦抜くよ?」
コジャケさんが少し腰を浮かせて、入れたままにしてたおチンポを引き抜くと…
中で栓をされていた精液がドロッと流れ出ていく感触がわかります。
「うわ…自分でもびっくりするくらい出てた…」
「そんなに興奮してくれてたんですね?」
「そりゃそうだよ…っていうか可愛いし綺麗だしやらしいし、これで興奮しない男なんていないでしょ」
「え…」
あれだけエッチな事をした後で改めて可愛いと言われた事になんだか恥ずかしくなって、しばらく固ってしまった事を覚えています。
「それじゃあシャワー行こっか?」
「え?一緒に入るんですか?」
「あ、嫌だった?別々の方がいいならそうするよ」
「あ、そうじゃなくて…男の人ってそういうの面倒な人の方が多いと思ってたので」
「そうなのかな?俺は結構一緒に入りたい派かも」
「それなら…一緒に入りたいです」
彼は…自分がエッチな事をする時意外はさっさと一人でシャワーを済ませてしまう人なので、なんだかこういう時間すらも嬉しくて…。
二人でお風呂に入り、お互いの体を洗い合ったりしてまるで恋人同士みたいな時間を一緒に過ごしました。
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