彼氏がいるのに浮気中出しSEXで乱れる26歳Gカップ看護師の告白
恋人になった人ならまだしもそうじゃない相手…まして会った事がない相手に自分の性癖を伝えるって言う経験をした事がないですし、まして…相手の人と希望するプレイが噛み合わなかった場合は関係性が白紙になってしまうのでそれも含めてすごく緊張していました。
ですがそこを話さない限りは私にとってもコジャケさんにとっても欲求が満たされる事がないので避けては通れない道でした。

お疲れ様ですと挨拶から書き出して…私は覚悟を決めてコジャケさんに聞きました。
「コジャケさんはどんな事をしたいと思っていますか?」と…少し遠まわしな書き方ですが、あまりにもストレートに聞きすぎて引かれたらどうしようという気持ちも残っていました。
ですがコジャケさんは私の言いたいことをしっかりと理解してくれたようで、希望してるプレイの事について色々な事を書かれたメッセージが届きます。
ドキドキしながらメッセージを開封すると…
コジャケさんの希望としては自分自身がややS寄りな事もあり、多少強引な感じでのプレイや、玩具を使って何度も何度もいかせたり、場合によっては人に見られるような所でギリギリな事もしてみたい…イラマチオにも興味はあるけど、オーラルセックスだけというよりも、基本的に最後はしっかり挿入して楽しみたいなどなど、色々と希望が書かれていて…読みながらもほっとした気持ちと同時に興奮を抑えられないくらい心臓が高鳴りました。
ほっとした理由はあまりにもハードなプレイだと私は対応できる気がしないですし、何よりも求めているプレイが露出以外が噛み合っていて、もうメッセを読んでるだけなのに体が反応してしまっていたくらいで…

露出に関しても程度によるかも…なんて、本当なら避けたいはずのプレイに興味が出てしまうくらい自分の欲求が高まっていったのを覚えています。
そのままプレイの事をもう少し色々と話した後、お互いの趣味や好きな事、今までの恋愛経験等色んな事まで会話が続きました。
話を広げようと思った…っと言うよりは自然と会話が続いていったので、きっとフィーリングも合ったんだと思います。
気付けば2時間くらいコジャケさんと話していたんですが、玄関の扉の開く音で慌てて時間の経過に気付き…スマホを慌てて閉じました。
勿論帰ってきたのは彼で、またいつもの時間が始まる事が少し憂鬱に感じてしまいます。
本当なら楽しいはずの日々も不満が積もれば積もるほどやっぱり嫌になる物なんだなとしみじみ感じつつも…いつも通りなふりをして食事を温めなおし、彼との楽しい食事…のふりをしてこの日は過ごしました。
この日は彼の方からお風呂に入ろうと誘われたんですが…この時点でまたただただ射精される作業が待っている事に気付きつつも気付いていないふりをして一緒に入り、胸を揉まれる事すらない夜の営みのような時間が始まります。

この日は浴槽に腰掛ける彼のものを私が膝立ちの姿勢で咥えたり乳首を舐めたりするというもの。
正直好きな人の感じてるところを見るのは私も嬉しくなるので好きなんですが、やっぱり…一方的に性処理をするだけと言うのは自分の中で割り切れる物ではありません。
それに処理をしている間、その分私も欲求は溜まってしまいます。
私は…この時人生ではじめて他の人の事を思いながら彼の性欲処理を済ませてしまいました。
自分の中にチクりと何かが刺さるような罪悪感…だけどそれと同時にもう少しでこの欲求が発散できるんだと言う希望…。
どちらの気持ちが大きいかと言われればもうそれは比べる間でもありませんでした。
それから何日かコジャケさんとのやりとりを続け、雑談も交えお互いのスケジュールを調整していくうちに…とうとう会う日が決定しました。
SMサイトで知り合ってから2週間…気付けばあっと言う間だったような、すごく長く感じたような、不思議な気分です。
SMサイトでのメッセージは有料制だったのでお金は結構掛かってしまったんですけど、正直後悔はありませんでした。
勿論まだ会っていない事もあって不安が100%無い…っと言うと嘘になりますけど、それよりもメッセージを交わす事と会う日への期待の方が大きかったからでしょう。
彼との記念日でも特に意識もしないのに、その日はしっかり前日から美容院で髪を整えて…メイクもいつも以上に気合いを入れて準備している自分が鏡にうつっていました。

自分が大好きな彼とのデートよりも露骨に差を作ってしまって、自分が現金な性格だった事を思い知ってしまいます。
待ち合わせの時間は13時…彼にはこの日、高校からのお友達と遊びに行くと言っておきました。
コジャケさんも彼女と同棲しているとの事だったのであまりにも遅くなる事はないと思うんですが、万が一遅くなっても大丈夫なはず…です。
そして待ち合わせの時間…待ち合わせは某駅近くのジョナサンの前だったんですが、お互いにもともと写真を送りあったり服装を伝えていたこともあってすんなりと出会う事が出来ました。
色々と話しをしたいのでそのままジョナサンに…っとも考えたんですが、やはり周りの目線が怖くてそのままホテルに移動しようかと言う事に。









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