彼氏がいるのに浮気中出しSEXで乱れる26歳Gカップ看護師の告白
正直ホテルに入ると言うのも随分久々でまだ緊張がほぐれていない事もあって心臓がどうにかなるんじゃないかと思いました。
ですが…そこを乗り越えないと楽しみにたどり着けないと思うと人間何とかなるものですね…。
一緒にホテルに入り、お互いに緊張して何を話せばいいのかと言う状態がしばらく続いていましたけど、そんな時間も5分足らず。
ちょっとしたきっかけを初めにお互いの恋人との雰囲気だったり気持ちだったり、そしてそこからは自然と夜の営みの話に…。

私の彼に対する悩みを聞いたコジャケさんは、色々と意見を伝えてくれました。
正直男性目線から見ても、性欲はあるのに一切手を出さないと言うのは理解出来ないとの事です。
それに…お世辞かもしれませんが、可愛いと言われて嬉しくなってしまいました。
もうかれこれまともにハグすらもしていないと言うとコジャケさんは軽く両手を広げて…「する?」と、私の方を見ます。
普段なら絶対にそんな事は出来ないんですが、男性からそんな風に接して貰った事自体が久々すぎて私は考える前に体が動いてしまっていました。
思いっきり抱き着いてしまって数秒…遅れて恥ずかしさがこみ上げてきたんですが、もうその時には恥ずかしさよりもこのままくっついていたいと言う気持ちの方が大きくなってしまい、離れる事が出来ません。
しばらく抱き着いた後でコジャケさんの顔を見ふと見ると、そのままゆっくりと唇と唇が触れ合いました。
男の人の唇もそういえば柔らかかったっけ…なんて事を考えながら感触を楽しんでいると私の唇の隙間にするりと舌が滑り込んできます。
少し驚きはしましたが、抵抗なんて出来るはずもなくて…そのまま口を開き、舌を受け入れてしまいました。

むしろ自分から舌を絡めるように…気付けばコジャケさんの口の中まで私は舌を伸ばしてしまっていて…だけどもうその時の私には恥ずかしさよりもキスで得られる快感の方が大きくなってしまって…
ホテルに入る前からそうだったんですが、もうこの時点で滴るんじゃないかと思うくらい私の下腹部はびしょびしょになってしまっていました。
そのままコジャケさんが私の首に唇を当て…舌を這わせたり、軽く吸いついたり…
ただそれだけの事なのに声を抑えられないくて、コジャケさんはそんな私を見て少し微笑んでいました。
そのまま手が体の方に伸びてくるのかと思ったら…コジャケさんはピタリと手を止めてしまいました。
え…どうして…?
そう思いながらコジャケさんの方を見ると嬉しそうにこっちを見ながら「脱いで見せて?」と…
ここで改めて羞恥心を引き戻されてしまって、一気に恥ずかしい気持ちが溢れてきます。

きっとこれはコジャケさんの意図した発言だったのかもしれません…
確信は持てないですけどコジャケさんの表情がそれを物語っていました。
「自分から脱ぐまで何もしないぞ、いいのか?」と…言葉では言われてませんがそんな気持ちを感じた気がします。
これ以上ないくらいの恥ずかしい気持ちに葛藤しながらも…私はワンピースのファスナーにゆっくりと手を掛けました。
するとワンピースが重力に負けてストンと床に落ちます。
そのまま手で胸を隠している私にコジャケさんは…「脱がないの?」とだけ声を掛けます。
命令されるだけでそれがどんな真意なのか、なんとなく察してしまう…いえ、きっと私がそれを望んでいるんですね…。
そのまま下着も外してあらわになった胸…ですがさっきの言葉のせいでもう隠す事が出来なくなってしまっていました。
「すごい綺麗なのに…何もしないなんてもったいないよ…」
コジャケさんはそう言うと服を脱いでいた私の体に近付いてきます。
ちらりと私の下半身を見られた気がしたので、何も言われないまま…私はそのままパンツも脱いでしまいます。
脱いだ時にはもうぐしょぐしょになっていて、下着と私の下腹部を粘りのある液体で糸になって伝っていました。

「もうそんなに濡れちゃってるんだね?」
恥ずかしさと興奮で何も言えない私を見て、コジャケさんは少し満足そうな表情をしていた気がします。
そしてコジャケさんの手がゆっくりと伸びてきて、私の胸に触れるかどうかの所で…止まってしまいました。
やっと触ってもらえると思ったのにお預けを食らってしまった私は、きっと露骨に悲しい顔をしてしまっていたんだと思います。
固まったまま何も言えない私を見てコジャケさんは私の胸にそっと触れました。
触れるか触れないかの所を指先でそっと撫でるような触り方で…
快感は確実にあるんですが、かなりもどかしいと言うか物足りないと言うか。
勿論それはコジャケさんの意図によるもので、私はコジャケさんの思うがままの反応だったようです。
「もっと触ってほしい?」
私の目をじっと見ながらコジャケさんは言います。
答えなんて分かってるのに…
「はい…」
「じゃあ何て言うの?」
「触って…下さい…」
「いい子だね、よくできました」
そんなやりとりをしているだけでビクビクと体が反応しそうなくらいの状態なのに、突然コジャケさんは胸を力強く揉みしだきます
とは言っても握りつぶすような痛い揉み方じゃなくて、胸の弾力を押しつぶしつつも…乳腺を押しつぶして痛みが出るようなことはないくらいの力加減…
でも…それでも私はまだ物足りないんです…
だってコジャケさんはピンポイントで乳首にだけ一切触れてくれなくて…
不満そうにコジャケさんの方を見ると…目が合います。

「どうしたの?」
ニヤニヤとした表情を隠そうともしないままコジャケさんは私を見ています。
「乳首も…乳首も触って下さい…」
「欲張りさんだね?自分からおねだりして恥ずかしくないの?」
「そんな…」
私が言葉を続けようとしたタイミングでコジャケさんはキュッと私の両乳首をつまみます。
「あっ…!」
今まで散々焦らされていた事もあって、乳首をつままれただけで体に電気が走ったように体が跳ねました。
そしてそのまま乳首転がすように優しく指先でこねます…

こんな風に人から触られる事がなかった事も勿論ですけど、コジャケさんの触り方や攻め方は…すごく私と相性がよかったようです。
我慢しきれなくて喘ぎ声を漏らしながらただじっと耐えていると、今まで以上の快感に襲われます。
生温かくてぬるぬるとしたコジャケさんの舌が私の乳首を撫でまわしていきます。









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