彼氏がいるのに浮気中出しSEXで乱れる26歳Gカップ看護師の告白
擦ったりまた指で転がしたり…舌を這わせたり。
そしてそのまま2年ぶりの絶頂を迎えてしまいました…
ただ胸を刺激されただけでこんなに…
あまりの快感にしばらくぐったりと…と思っていたんですが、コジャケさんはそれも許してはくれません。
何も言わないままコジャケさんの手私の太ももの間に滑り込んで…そして私のあそこに触れました。
「ダメ…今イったばかりな…」止めようとする私の手をすり抜けるようにコジャケさんの指が私の中に入ってきます。
「だから今なんでしょ?」
人生で初めて連続での絶頂を迎えた私は、まるで叫ぶように喘いでしまいます。
そのまま指で中をかき混ぜられながら、胸も貪るように口や指での愛撫が続きます…
そのまま3回目の絶頂を迎えた時、コジャケさんの手が止まりました。

「いつまでも自分ばかり楽しんでないでさ、ほら…ちゃんと奉仕してよ」
そういうと今度はコジャケさんは自分の着ていたシャツとスラックスを脱ぎ…肌着だけの状態になりました。
そのままの格好でソファーに足を広げて座ります。
ほら、自分の思うままに奉仕してごらん?
そう言わんばかりの体制に私は…吸い寄せられるようにコジャケさんの足元に膝をつきます。
コジャケさんのパンツを下ろしてギンギンになってるおちんぽを咥えようとした時…グイっと顔をコジャケさんの方を向くように持ち上げられます。
「いきなり舐めるだけじゃ情緒も何もないでしょ?まずはほら、ちゃんと…」
そういうとコジャケさんは自分の唇をトントンと軽くたたきます。
「あ…ごめんなさい…」
他の言葉は不要だと思った私は一言だけ謝罪を伝え、コジャケさんの唇に自分の唇を重ねます。
そのまま舌で二人の唾液をかき混ぜるようなキスをして、手ではコジャケさんの乳首やおチンポも刺激していきます。

そして少しずつ…私は顔の位置を下ろし、コジャケさんの全身にキスをするくらいのつもりで…唇から頬、そして首筋…段々と下に下に…
だんだんと下半身に近付いて、今度こそ…コジャケさんの…
「咥えても…いいですか?」
コジャケさんは何も言わずにうなずきます。
フェラチオの許可を貰って嬉しかった事なんて今までの人生で一度もなかったはずなのに…どうしてこんなに嬉しく感じるのか不思議で仕方ありません。
でも…コジャケさんのおチンポが愛しく思えて仕方ないんです。
少しずつ先っぽから口に含むとそれは彼の物と違ってすごく熱さを感じます。
ただ咥えるだけの夜の営みだと本当に…ただのシリコンと何も変わらないように感じるくらいだったのに。
ただでさえ熱くてガチガチになっていたコジャケさんのおチンポは私が口で刺激するたびにどんどん硬さも熱さも増していきます。
そんなコジャケさんのおチンポを口の中で感じていたんですが…ふと思いつきます。
コジャケさんは私の色んな所を触ってくれたので、今度は私が…
おチンポの根元まで無理やり私の喉の奥に…えづいてしまいそうになりながらも必死で我慢しながら、自分から口の奥へ奥へと何度も咥えこんでいきます
目に涙が滲むくらい苦しくて…だけどどんどん興奮してくれる事が嬉しいからか、自分を求められる事が嬉しいからか、そういう行為を嫌だと思う気持ちはこれっぽっちもありませんでした。
「んん…んぁ…ぶはぁ!」
喉の奥の奥まで咥えこんでいた反動で声とともに私は大量のよだれを吐き出してしまいます。









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