彼氏がいるのに浮気中出しSEXで乱れる26歳Gカップ看護師の告白

ですが…私の目的はそのよだれにありました。
自分の唾液でドロドロになったコジャケさんのおちんぽを…今度は私の胸に挟みこみます。
両手でぎゅっと力をこめながら上下に動かすと…ぐちゅぐちゅといやらしい音が響き、コジャケさんのおちんぽの温度を…形を…そして硬さを…私の胸で感じる事が出来ました。
「気持ちいいよ…それに…すごくやらしい…」
どこか満足気な症状でコジャケさんは微笑みます。
それが嬉しくてどんどん私が手を動かすペースが速くなります。
そして挟んだまま私はコジャケさんのおちんぽの先をまた口に咥えます
「あ…気持ち良い…」
初めてコジャケさんの喘ぎ声を聞いた私はますます興奮してしまいどんどん手や口を動かすペースが上がっていきます…
そして…
「こぼしちゃダメだよ?」
それだけの言葉でしたが、私は全てを理解しました。

「はい、いっぱい…いっぱい出してください…」
そう言ったつもりでしたが口におちんぽを咥えこんだままなので、きっとまともな言葉にはなっていなかったと思います。
コジャケさんは私の顔を両手でつかみ、まるでオナホを使うように乱雑に…乱暴に…激しく腰を動かして…
精液の味や匂いは彼のもので慣れているつもりだったのに…
よくイカ臭いとか生臭いと言う例えをよくしますけど、本当に濃厚な匂いの塊のような味が口の中に広がりました
味も匂いも…量も、粘度さえも、彼のものと比べて何倍も濃い精液が喉の奥に流し込まれていきます…
半分くらいは喉の奥に流れ込んできたのでそのまま飲み干す事になったんですが…残りは全て私の口の中に残っています。
零れないように口をすぼめて…そのままコジャケさんのおちんぽを丁寧にお掃除していきます。

「いい子だね…可愛い…すごく可愛いよ…」
可愛いなんてありきたりな言葉を言って貰える事すらも嬉しくて、もっともっとこの人に奉仕したい気持ちになっていきます。
そして…ちゅぽんと口をすぼめたままおちんぽを口から抜き出し、中に溜まった精液をこじゃけさんに見えるように…口の中を見せます。
「どうしたい?」
答えなんてわかりきってるはずなのに、こじゃけさんには私に聞きます。
「飲んでもいいですか?」
そう答えたつもりですが、口の中に溜まった精液のせいで上手く発音が出来ません。
ですがこじゃけさんは一言「いいよ」と嬉しそうに私に答えてくれました。
まるでゲルのような濃さの精液は飲み込もうと思っても喉で引っかかってしまい、必死で嚥下して少しずつ飲み干していきます。
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